MakeUp
信頼を中心に設計

ひとつの場所に、
明確な境界。

使う前に、誰に見えるのかがわかります。

01
自分だけ

自分のもの

大切なことを、誰かに見せるために書かなくていい。

  • メモ

    書くときに見せる相手を選べます。自分だけでも大丈夫です。

  • きょうの気持ち

    公開しなくても、自分の気持ちに名前をつけられます。

  • ケアの記録

    何を試し、役に立ったかを、自分だけの記録に。

02
ふたりに見える

ふたりのもの

大切にしたいことを、ふたりで楽しみにできる日に変える。

  • 願いごと

    一日でも、ある期間でも予定できます。

  • 記念日

    大切な日を、いつでもふたりに見えるように。

  • アイデアと食べたいもの

    思いついたときに書き留めて、誰に向けてかを選び、準備ができたら日付を決めます。

  • ふたりのカレンダー

    願い、アイデア、記念日を一つの穏やかな時間軸に。

03
明確に届ける

相手へ

誰に、何を、その次にどうするかを明確にします。

  • 謝罪と不満

    言いにくいことを、もう一度ていねいに伝えます。

  • ひとこと送る恋人・夫婦

    あいさつ、ハグ、やさしい問いかけがすぐ届きます。

  • 現在地の確認恋人・夫婦

    依頼する側の位置は共有されません。相手は共有するか断れます。

  • 生理期のケア恋人・夫婦

    始まりと終わりだけを共有し、相手が気にかけられるようにします。

04
写っている人

思い出

その日と、写真と、一緒にいた全員。関係の種類が違っていても構いません。

  • まとめて写真を

    一枚ずつではなく、その日の分をまとめてアップロードできます。

  • 誰がいたか

    関係のある人をタグ付けします。タグ付けされた人は必ず見られます。

  • ほかに誰が見るか

    個人ではなく関係の種類に公開します。範囲外の人には見えません。

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