イベントのない回想にも、写っている人を
回想のページで、写っている人をあとから選べるようになりました。イベントが関連づけられていない回想は、広場の一覧に写っている人のアイコンが並びます。
- ふたり
- 操作
体験に影響する改善だけを、人の言葉で記録します。内部チケットやインフラの情報は載せません。
回想のページで、写っている人をあとから選べるようになりました。イベントが関連づけられていない回想は、広場の一覧に写っている人のアイコンが並びます。
広場の回想の一覧で、イベントのタグを左に縦に並べ、写真を右に置くようにしました。タグが増えても行が縦に伸びるだけで、写真のまわりで折り返しません。4つ目以降は「他N件」にまとめます。「+」ボタンのメニューからは、見出しの文字アイコンをなくしました。
回想のページから、新しいイベントをつくってそのまま関連づけられるようになりました。日付が決まっていない回想でも、表示している日から探し始めます。広場では、イベントのない自分の回想に「ひとことを追加」が出ます。
思い出に40文字までの短いラベルを添えられます。関連するイベントがない思い出は、広場で写真の横に表示します。詳細ページではイベントの有無にかかわらず表示し、所有者が編集・削除できます。
関係カードのシートで、インタラクションのカードを長押しすると、スマートフォンのホーム画面のように編集モードになります。ドラッグで順番を変え、「設定」からカードの見た目などを変えられます。下から上へスワイプして設定を開く操作はなくなりました。
関係カードから相手のページを開くと、あなたと相手の両方とつながっている人が一覧で見られます。表示されるのは、あなた自身がすでにつながっている人だけです。
関係カードのタグで、いまの関係と以前の関係を見分けられるようになりました。以前の関係は「過去 · 恋人」のように点線で表示されます。すべてのタブで同じ見え方です。
広場は思い出を最初に開きます。上から下へ時間が流れ、各日のイベントがタイトルと参加者のアイコンで横に並びます。タップで思い出を開けます。
思い出ページでは撮影日で日ごとに写真をまとめます。日付情報がない写真は先頭の別グループにまとまります。持ち主は写真の右側に自由にメモを書けます。日付のない思い出は写真やイベントから日付を補い、日付なしとは表示しません。
カードの合計日数は、恋人から夫婦のように、最初の段階から数えます。「すべて」では経験したすべての関係タイプ(恋人と夫婦)を、「夫婦」タブでは以前の段階である恋人を表示します。タブの件数は現在のタイプで数えます。
1つの思い出に複数のイベントを関連付けられます。写真の撮影日はアップロード時に読み取ります(日付情報そのものは保存しません)。誕生日も選べます。保存後は、いまどこにいるか次に何をするかを案内します。
関係タイプごとのタブに件数を表示します。並べ替え、非表示、空のタブの固定、最初に開くタブの指定ができます。ホームの「関係を追加」ボタンはなくなりました。
イベント名を左揃えにし、週や月をまたぐイベントの始まりも角を丸くしました。
「自分」ページのウォレット連携の操作を停止しました。他の機能は変わらず、ウォレット機能は後日戻ります。
新キャラクターの団団(Tuan)が、相手から届いた気持ちを動きで演じます。会いたい、あいさつ、ごめんね、それぞれに動きがあります。気持ちを送ると、団団が下から現れて届いたことを知らせます。
関係シートでアバターと名前をタップすると、その人のページが開きます。最近のやり取りは日ごとにまとまり、同じ送信は「×N」にまとめて表示、気持ちはそれぞれのアイコンと色で表示されます。届いた気持ちのカードは静かになり、浮かぶカード1枚と小さな動きだけで、タップすれば閉じられます。受け取った気持ちがいつも「会いたい」と表示される問題も直しました。
「ふたりの計画」のカレンダーで、複数日にまたがる予定のタイトルが、その週のバーに沿って表示されるようになり、1日分のマスの中で切れなくなりました。
星図を、「自分」から関係の種類、そして相手へと続くグラフに置き換えました。ドラッグとピンチで操作でき、ホバーすると経路全体が強調されます。終了済み・保留中の関係は破線です。タブ名も「星図」から「トポロジー」に変わりました。
サインインと招待の受諾にレート制限と競合対策を追加し、パスキーサインインではクローンされた認証器の再生カウンタを拒否するようにしました。
プッシュ通知とアプリ内メッセージが、汎用的なシステム表示ではなくパートナーの名前で表示されるようになり、誰の操作か一目でわかります。
メモに時刻を追加できるようになりました。設定のたびに認証を二重に求められることもなくなりました。
生理期中、または予測開始日が今後 1 週間以内に入ると、「いっしょ」ページにカードが表示されます。二人とも見えますが、文面はそれぞれ異なります。開始が今日と予測される日は「あと 0 日」ではなく「今日」と表示します。パートナーへの通知も前日から 1 週間以内に前倒ししました。記録している側に自分の身体の通知は届きません。カードにあるのは日付だけで、症状や詳細は含みません。
メモを修正できるようになりました。タイトル、本文、公開範囲、ピン留め、日付、繰り返し、リマインダー、色のいずれも変更でき、日付・リマインダー・色は削除もできます。「削除する」と「そのままにする」は別の操作として保存時に区別されるため、リマインダーを切ったついでに日付まで消えることはありません。
メモにタイトルがつきました。書くときには前に使ったタイトルを出すので、同じ用事を打ち直さずにすみます。日付のあるメモは毎日・毎週・毎月・毎年でくり返せて、当日・1日前・3日前・1週間前のお知らせを頼めます。お知らせは既定では動きません。メモごとに頼むもので、1回につき一度だけ届きます。カレンダーでの色も選べます。色はアプリがもともと使っている色から選ぶので、明るいテーマでも暗いテーマでも読めます。
気持ち・アイデア・食べたいものが、思い出と同じ仕組みになりました。一緒にいた人を選び、どの関係のカテゴリまで届けるかを決められます。名前を挙げられた人は必ず見られます。アイデアと食べたいものは、これまで関係のある全員に見えていましたが、これからは公開していないものは自分だけのものです。通知は最初の公開のときに一度だけ、あとから直しても通知は飛びません。気持ちには写真を9枚まで添えられます。
その日を、一緒にいた人とともに記録できます。タグ付けされた人は公開範囲にかかわらず必ず見られます。公開は個人ではなく関係の種類に対して行い、範囲外の人には見えません。通知は最初の公開時に一度だけで、あとからの編集では届きません。
共有画面で招待リンクを生成できるようになりました。どちらの側も入力は不要です。リンクは一回限り・24時間で失効し、期限切れのときは黙って失敗せず、新しいリンクを頼むよう案内します。関係の種類の設定は任意で、設定した場合のみ参加時につながります。
保存する4:5ポスター、コピーするリンク、QRコードはすべて公開Welcomeページを開きます。ニックネームは任意で、アカウントや関係の非公開情報は含まれません。
同意から始まる現在地確認、意図して共有する気持ち、ふたりの予定になる願いを、大きな画面で紹介します。操作中は止まり、視差効果を減らす設定にも従います。
依頼を受けた相手は、共有するか断るかを選べます。尋ねるだけで依頼側の位置が取得されることはありません。
別の予定が始まっても、長い予定の表示位置が突然変わらなくなりました。
プッシュ通知とアプリ内メッセージが、受信者の選んだ言語で一貫して表示されます。